あみたろの声素材工房による、ITAコーパス読み上げのサンプルです。
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RECITATION 324文(201-324)
rec201. 最新鋭機に乗り込む。
rec202. 誰かが後ろへ来て、変な声で叫んだのでぞっとした。
rec203. おおでらの石段の前に立ち止まって、その出て来るのを待ちあわせた。
rec204. 未解決の懸案を持って重役と対峙する。
rec205. 薄月の光が庭を照らす。
rec206. 犯人がどっちの部屋へ入ったかわからない。
rec207. 渓谷から出た氷河が一本に合流する。
rec208. ディスカッションを進める。
rec209. 九頭竜明神を祭るために灯篭をながす。
rec210. 今回の資料作りは深い思慮を必要としたが、先日やっと終了した。
rec211. 骨子をしっかりと組み立てる。
rec212. 気球にのって空を楽しむ。
rec213. 批評ばかりでなく対案も出すべき。
rec214. かれらは幕のあいだに木戸の外を散歩しているのである。
rec215. 過去の数々の奇病が治るようになりつつある。
rec216. 購入者はポンプの修理が必要なことに気がついた。
rec217. 彼自身は、レジ業務につきたいと思っている。
rec218. 地毛は金色なんです。
rec219. 鉛筆は折れやすくて不便です。
rec220. ヒポクラテスは医学の父と呼ばれます。
rec221. ところが商人は、国ざかいのすぐ近くへ住まって、やはり前と同じようにやっています。
rec222. 今まで明るかった二階の窓は、急にまっくらになってしまいました。
rec223. アスファルトに囲まれた中にケヤキの木が一本。
rec224. 名札を用意する。
rec225. マッチョな男性はモテるそう。
rec226. 社務所の人の話に嘘はなかった。
rec227. 行楽シーズンの京都は人でいっぱい。
rec228. どこからかパチパチと音が聞こえる。
rec229. プロ野球はどのチームが優勝するだろう?
rec230. しかし、これではまるで私が誘拐しましたと自首して出るようなもので、そんな馬鹿なことをするやつはあるまい。
rec231. 切望しつつ、主を待つ。
rec232. しばらくしてパチパチという音も止んだ。
rec233. 身分をわきまえず放った狂言。
rec234. 天を翔ける竜の姿は神秘的だ。
rec235. 私の精神と一脈相通じるものがあると思いました。
rec236. 皆も球場に行きましょう。
rec237. コペルニクスはポーランドの天文学者です。
rec238. 海沿いの旅館は眺めがいい。
rec239. 集中すると周りが見えない。
rec240. 春木座は今日の本郷座である。
rec241. 私の手を引っ張るようにして、手のひらへくれました。
rec242. 北海の荒波は、その氷の絶壁の根を噛んで、激しく飛沫を散らしている。
rec243. 戦意を喪失させるのが勝利への近道。
rec244. がちょうを飼う。
rec245. ふぁふぁと笑いながら楽しく手拍子。
rec246. 従軍記者は大尉相当の待遇を受ける。
rec247. 茶碗にかかるほど、シャツの袖のふくらかなので、掻き抱く体に茶碗を持った。
rec248. 色々隠して今日まで犯人と共にいる。
rec249. 浦子は寝ながら息を引いた。
rec250. 兄が邪険にされた。
rec251. 彼は不服そうに呟いた。
rec252. 摸造品ばかりでなく、本物のドイツ将校や兵卒のヘルメットを売っているのもある。
rec253. 彼女と一緒にいると落ち着きます。
rec254. 困ってる人に向けて寄付をしました。
rec255. 落ち込んでいるのか、うつむいてじっとしている。
rec256. 改良が進むとパンはどんどんおいしくなる。
rec257. こんなことを言いながら、気の短いおじいさんは下駄を突っかけて、そそくさと出て行ってしまった。
rec258. 彼女と初デートの今日は夢うつつ。
rec259. おなじ東京の名をよぶにも、今後はおそらく旧東京と新東京とに区別されるであろう。
rec260. 腰振りを二分間続ける。
rec261. 臆病者が逃げ出した。
rec262. 絵葉書と一緒に銀色のルアーをマッシュに送った。
rec263. オムライスにはケチャップが一番。
rec264. ストレスは適度に発散しましょう。
rec265. この人よりぞ始まりける。
rec266. 中学生の時、避暑旅行中に体調を崩した。
rec267. 軍医は病院の門に入るのである。
rec268. 一日中明るい白夜は、一切太陽が沈まないことで起こります。
rec269. もう、あなたにばかりも精一杯、誰にも見せられます体ではないんです。
rec270. みんな揃って海に飛び込んだ。
rec271. なんだそりゃ、到底無理なお願いだ。
rec272. 腸チフスは怖い病気。
rec273. 排球はバレーボールの事です。
rec274. マッチを買いに入ったのかな。
rec275. 盆栽は風情がある。
rec276. やがて陪審員は合議をするために法廷を出て行った。
rec277. 芸術の求める永遠性に疑問を感じる。
rec278. 聞きつけて、件の嫗、ぶるぶるとかぶりをふった。
rec279. キェルツェを通ってドビェに、ザリピェからミェイに行く。
rec280. マリアーンスケー・ラーズニェを訪れる。
rec281. 乳牛を見ながら、レテュの入ったピッツァを食べる。
rec282. ウドゥの奏者を施療した。
rec283. インスティテュートで、リデュースの話と併せて、ルデュックの話も聞いた。
rec284. ギェナーを見てイェーイと叫ぶ。
rec285. スィーディーを聞きながら、でゃーこんを食べる。
rec286. テョさんはズィーブラを見た。
rec287. レヴォリューション。レギュレーション。エデュケーション。
rec288. ブレンドデョート。ラーテャン。
rec289. あっあの。いっいえ。えっえぇ。おっおい。んーとね。
rec290. いぶかしげに見上げた雨雲から、琥珀色のドラゴンがギュンと現れた。
rec291. 布でギュギュっとヌンチャクを縛る。
rec292. 服を脱ぐが、いつも上下が逆さまだ。
rec293. 放課後の音楽室で、高音を頑張って出した。
rec294. モゴモゴしながら言うギャグは面白くない。
rec295. 海水魚の漁業の一環として、稚魚が育てられている。
rec296. ムンムンとした熱気に、あの淡水魚もへとへとになっている。
rec297. ヘスティア所長は、十二音音楽の作法を知っている。
rec298. 主催者は、このフェスのキャパが小さいことを、セシルから聞いた。
rec299. 母は、サフランライスと、さつまいもの入ったシチューと、ポトフをハフハフしながら食べた。
rec300. そして、左京と千紗はヘファ駅に着いた。
rec301. 根本と曽原は主君を批判した。
rec302. ケケっと笑いながら、津原はパトカーに乗った。
rec303. キュキュッと鳴らした靴でパスを出した。
rec304. ティファニーはパピーにムギュッと抱き着きながら、チュチュッとキスをし、センキュと言った。
rec305. その義軍は、一ヘクタールほふく前進をした。
rec306. へへっと、きゃつは媚びへつらった。
rec307. ほとんどの被調査者は、写真を車載した。
rec308. 補佐が、一酸化炭素中毒になるというハプニングは起きなかった。
rec309. スチューデントが被災するファクターを、可能な限り取り払う。
rec310. カフェとは、ブレックファストとして、フォカッチャを食べれる場所でもある。
rec311. 普通、初級者では、高音を伸ばすことはできない。
rec312. 彼からしたら、左中間から見る景色は貴重だった。
rec313. シェパードと同居中に、フォスターはその格付け表を見た。
rec314. 去々年、虚数とヘ長調について学んだ。
rec315. 脚立の上でヒュヒューと風が吹くと、彼は背筋を伸ばした。
rec316. 昼にはペスカトーレを、夜には寿司をパクパク食べた。
rec317. ケフィアに関するこの本は、初版では三百部くらいだったが、次から波及的に増加した。
rec318. 皮膚が私のフェチである。
rec319. 社販で巨富を築くという、彼の目論見は途中でへし折られた。
rec320. 左表のとおりの支出になることが、ある意味わが社の社風である。
rec321. この古風な酒瓢は故郷のものだ。
rec322. そのほつれが腐敗しているというのは、誇張した表現だと思う。
rec323. その映画の出演者である彼が、主犯である可能性はフィフティーフィフティーだ。
rec324. チュクンの波長は、パツンと共通している。